プレゼンス 存在 [Blu-ray]

Amazon 商品の説明より
内容紹介
映画全編【幽霊目線】!
スティーヴン・ソダーバーグ監督が挑んだ新感覚エモーショナルホラー
『トラフィック』にてアカデミー賞R4部門を制覇し、第一線で活躍し続けるスティーヴン・ソダーバーグ監督。大人気シリーズ『オーシャンズ』3部作、新種ウイルスが感染拡大し人類を脅かす恐怖を描いた『コンテイジョン』など、幅広いジャンルの作品を手掛けてきたソダーバーグ監督が初めて挑戦したホラー作品が『プレゼンス 存在』だ。『ジュラシック・パーク』『ミッション:インポッシブル』ほか映画史に残る数多くの名作を手掛けた脚本家デヴィッド・コープとタッグを組み、今までに見たことのない新感覚ゴースト・ストーリーを創り上げた。2024年サンダンス映画祭でプレミア上映され、アメリカの気鋭スタジオ
NEONが配給権を獲得、全米公開でスマッシュ・ヒットを記録した。
本作の全編【幽霊目線】という画期的なアイデアは「もし私がその“存在”なら何を見るだろう?」と考えた監督自身によるもの。撮影も監督本人が担当し、カメラは幽霊が自分の不安により震えながら歩き周り、家族の悲劇に驚き、苦悩する目線で動き回る。観客はいつしか「それ」に引き込まれ、幽霊と一体化してしまう!スクリーンでその迫力を体感してください。
★ソダーバーグ監督が初めて挑戦したホラー作品
『トラフィック』にてアカデミー賞R4部門を制覇し、第一線で活躍し続けるスティーヴン・ソダーバーグ監督。大人気シリーズ『オーシャンズ』3部作、新種ウイルスが感染拡大し人類を脅かす恐怖を描いた『コンテイジョン』など、幅広いジャンルの作品を手掛けた監督の初ホラー作品。
●ストーリー
“それ”は、一家が引っ越してくる前からそこにいる。
“それ”は人に見られたくない家族の秘密を目撃する。
母親にも兄にも好かれていない10代の少女クロエに異常なまでに親近感を持つ。
彼女に何かを求めているのか、いや、必要としているのか。
家族と一緒に過ごしていくうちに、“その存在”は目的を果たすために行動に出る。